IIJ Global

セミナー

2024.1.19(金)開催
管理できない脆弱性と運用できないアラート。「できている企業」の仕組みとは
管理できない脆弱性と運用できないアラート。「できている企業」の仕組みとは

    当セミナーは終了いたしました。

プログラム

  • 11:00~11:30

    人も時間もスキルもない。
    「それでも取り組める」企業の戦略とは

    株式会社IIJグローバルソリューションズ
    ITアーキテクト
    笠原 保

    笠原 保

    組織のリソース限界を踏まえた上で、ビジネスリスクを抑制するためには、考え方の転換が必要になっています。単なる対策の積み上げではない、戦略的なアプローチや考え方を実例を交えながらご紹介します。

  • 11:30~11:50

    リスクも時間も複雑さも減らす。
    いま必要な「コト」をしてくれる全方位の1プラットフォーム

    ラピッドセブン・ジャパン株式会社
    シニア・セキュリティ・ソリューション・エンジニア
    青木 和仁

    青木 和仁

    常に何をすべきかが見えていたらどうでしょうか?
    深い調査、広い調査を実施してくれる専門家がいたらどうでしょうか?
    ビジネスリスクを減らし、レジリエンスを高めることが目標ではないでしょうか?
    いま必要な「コト」をしてくれるプラットフォームをご紹介します。

  • 11:50~12:00

    質疑応答
このようなお客様の課題を
解決するセミナーです。
  • 脆弱性管理を見直したいお客様
  • SOCによる運用に不満をお持ちのお客様
  • セキュリティ運用全体を見直したいお客様

セミナー概要

  • 日時:
    2024年1月19日(金)
      
    11:00-12:00
  • 会場:
    オンライン
  • 受講料:
    無料【事前登録制】
  • 定員:
    なし
  • 主催:
    株式会社IIJグローバルソリューションズ

本セミナーは2023年8月25日(金)に開催したセミナーと同じ内容となります。
発見される脆弱性は増え続けています。自社のシステムに照合して評価や優先順位、修正の適用に向けたプロセスは限界です。アラートも同様にセキュリティツールの増加に伴い、現場の運用を苦しめる結果になっています。
高度化した現在のサイバーセキュリティにおいて、脆弱性管理やインシデント対応に向けた社内人材の確保は現実的に無理があるのではないでしょうか。
予防運用の価値を理解はしていても、プロアクティブになれない現場が抱える「矛盾」を解決しなければなりません。
「EDRを導入した」「SOCに委託した」等の、狭く限定された対策ではなく、ビジネスリスクの軽減とビジネスインパクトの抑制を目的とした「できている企業」の考え方やアプローチをこれからの新標準としてご紹介します。

  • お申込後に参加方法をご連絡します。ご利用の環境によりご参加いただけない場合がありますことをご了承ください。
  • 本セミナーはCisco Webex Webinarを使用しております。
  • 本セミナーは録画いたしますが、視聴者の方のビデオ・音声がレコーディングされることはございません。
  • 講演の内容、講師は都合により変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 同業他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
お申込みはこちらから

個人情報は、プライバシーポリシーに基づき適切に取り扱います。

  • 当セミナーは終了いたしました。

お問い合わせ