バラバラだった対策をひとつにまとめ、ムダなく安心を守る仕組みです。
セキュリティ対策がうまくいかない理由の多くは、対策がバラバラになっていることです。
私たちは、それぞれの会社に合った、ちょうどいいセキュリティの仕組みを一緒に考えます。
世界中で使われている「NIST サイバーセキュリティフレームワーク2.0」という考え方をもとに、危険を「見つける→防ぐ→気づく→対応する→元に戻す」という流れでまとめて対策できるようにしています。バラバラに導入するよりも、費用や手間を抑えられます。危険をあらかじめ見える化しておくことで、普段から備えやすくなり、万が一トラブルが起きても被害を早く小さく抑えられます。
会社やクラウドに潜む「危険」を早く見つけて管理する仕組みです。攻撃のきっかけになる弱点や、なりすましによる不正アクセスから会社を守ります。
会社も気づいていない機器がネット上に隠れていないか外側からチェックし、危険を見つけて対処するサービスです。
システムの弱点を見つけて、直す順番を決めながら、専門家が対応をサポートしてくれるサービスです。
社員のID(ログイン情報)をまとめて管理し、いろいろなクラウドサービスに安全にログインできるようにするサービスです。
パスワードだけに頼らず、デジタル証明書も使う「多要素認証」で、なりすましから会社の情報を守るサービスです。
オフィスでも自宅でも、どこからでも安全にインターネットや社内システムを使える仕組み(SASE/SSE)と、パソコンなどの端末を守る仕組み(EDR/XDR)をセットで提供します。
世界的なセキュリティ企業の「Prisma® Access」と、IIJの通信網を組み合わせ、どこからでも安全にネットワークへつなげるサービスです。
詳しくはこちら >世界で初めて「SASE」を形にしたサービスです。複数のセキュリティ機能をクラウド上でまとめ、会社全体に同じルールを簡単に適用できます。
詳しくはこちら >いろいろな機器やサービスの状態を、ひとつの画面でまとめて確認できるようにする仕組みです。
万が一サイバー攻撃を受けてしまっても、被害を最小限に抑えて、早く元の状態に戻すための仕組みです。